Tokyoでブログっす。   そのうちArchitecture
by archlondon
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雑記
最近、凹んでます。

何も確かなことがなくて。

同時進行で何も決めれていない。

特にビザ。

トリッキーな制度とホームオフィスの人(の気分、の法律の把握不足)による対応の違いのお陰で不安は募るばかり。外人て何て大変なんだ。。。

ステータスがないのがこんなにシンドイって知らなかった。

分かってたことだけど、最近実感が湧いてきました。
ナンデいっつも直前じゃないと実感しないのか、私って・・・(爆)。
昨日もソコを突付かれて、イタイ・・・イタすぎるっ。。。

コンペ頑張るわよー(いっぱい逃したけど・・・ふ)。ぅおーっ。はぁ。
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by archlondon | 2005-08-26 19:04 | Tamaho
オランダ旅行 食&諸々編 その1
ちょっと食日記。追加しました。
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この緑色のケーキは・・・?

ピスタチオとかかな、とお思いでしょ?

ところがところが、
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by archlondon | 2005-08-23 12:26 | Tamaho
オランダ旅行 ④ ユトレヒト 3日目その1
3日目はアムステルダムからちょいと足を延ばしてユトレヒトへ。
電車で1時間もかからないです。

リートフェルトのシュレーダー邸は2時半からの英語のガイドツアーを予約してあったので、その前に、多くの建築家が面白いものを建てているユトレヒト大学を見ることに。

地図も持っていなかったので、到着早々どこ行きゃいいかわからず、交通システムもよく分からなかったが、とりあえず聞きまくって(というほどじゃないが)、バスにてたどり着けた。やれやれ。

やっぱり旅行の時はガイドブック必要です。基本的な知識(交通システムとか)がなくて手間取る。

ユトレヒト大学といえば、これなどがまっさきに思い浮かぶかしら。
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ノイトリング・リーダイクのユトレヒト大学ミナエルト・ビル。
何でこういうファサードのデザインになったのかは知らない。ナンデ?
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中はこんな感じのホールがある。かわいいデザインの打ち合わせ用ブース。

次にこれ。レム・コールハースのエデュカトリアム
プログラムはレクチャーホールや食堂など。
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実は私の初生レム作品。生レムを去年、RIBAのゴールドメダルの講演で見に行ったが、作品はお初です。ちなみに全然彼の英語が分からんかったデス(悲)。

こんなこととかしてみたりして。
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とてもダイナミックな構成のビルディングで、今更ながら、やっぱり面白いと感じる。
操作がとにかく小賢しくない。かといって強引なわけでもない。
100年後の建築史で、コルビュジエの次に来る人なんじゃないかって思ったりしてんだけど。

ヴィール・アレッツの図書館(?)も出来てました。
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知らなかったので、中には入らず(残念!)。雑誌で見た中は面白そうだったのにな~。
写真じゃ分かりにくいけど、一面プリントガラスです。でかい。夜がきれいそうです。

さて、ついに今回の旅の目的、リートフェルトのシュレーダーハウス
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1924年、インターナショナルスタイルがオランダに入ってくる前に建てられた個人住宅。そのときオランダで流行っていた、“デ・スティル/De stijl”(The style)を反映している。実はよく知りません(汗)。
ま、とにかく、各エレメンツを分解し、はっきりさせ、再び構成し直す、という方法で考えられている。
写真は撮れないので、中身はこれの中の"download hier de loijkwijzer・・・"とかいうのをクリックすると見られます。

2階部分は、建具をきれいに収めた状態では、大きな1間の空間になっているが、建具を閉めると4つの部屋に分割される。
スタッフの方が見せてくれるのですが、このからくりには、かなり興奮させられました。
超昔だけど、超現代的じゃん。
何となくデザインばかりが目立つこの建物ですが、住宅としてかんなり考えられたものだということが分かりました。
行ってよかった~(涙)。

隣にある、シュレーダー邸より後に建てられた集住は、インターナショナルスタイルで、割とつまらなかったカモ。大雑把。
階段はよかったけど。
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かんなり急でコワイ。

後は、MVRDV設計のダブル・ハウスを見たり、ヘルマン・ヘルツベルハーユトレヒト音楽堂を見たり。
店舗などを含んだ結構大きい複合施設の割りに、かなりスケールが小さく作られていて、ものすごく丁寧に作ってあった。ガラスとか掃除してなくて汚かったけど。
都市施設としてかなり好印象。
近々同氏によって、増築計画がある模様。

この前の広場で蚤の市がやっていたので、
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フラフラしてみると、ちょっと前から欲しかったミディアムフォーマットのカメラが売っていた。
別に良くなさそうな品だったので、値切ってみたところ、2つで15ユーロとな。

買いでした。
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でも一つはシャッター切れないし(涙)、もう一つは、フィルム巻きが自動的に止まらない、かなりのローテクカメラでした。
ま、まあダメ元で買ったのだし、とりあえずオッケーちゅうことで。。。
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by archlondon | 2005-08-23 11:01 | Tamaho
オランダ旅行 ③ アムステルダム 2日目その2
この日の続きです。
さて、レンゾ・ピアノ設計のサイエンス・センター“ニュー・メトロポリス”の階段を上がると、
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こんな広場がありますが、
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チケット持っていないと入れないので、ここで我慢。 <チケット買わないケチな人。ふん。
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船のよう。

次は、Sarphatistraat オフィスビルの増築。
もともとあるレンガ造のオフィスに、銅のパンチングメタルの新しい“スポンジ”パヴィリオンがデザインされた。
何でスポンジって、“メンガーのスポンジ”というフラクタルな図形の絶えず続いていく穴の原理に、この3次元的に展開された多孔質のスクリーンが類似しているからなそうな。
用途は食堂など。
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入ることはできないので、外から、川をはさんで見る。
外装の色を塗り直していた。てか塗りなんだ。緑青だと思ってたけど。
夜の照明がまたきれいなハズなのですが、10時頃まで暗くならないので、諦めました。

スティーブン・ホール設計。私、この人尊敬してマス。

余談ですけど、ヘルシンキにある“キアズマ”(ヘルシンキ現代美術館)は、もうサイコー。通いたいもん。

まだ明るかったのでボルネオ(コレら辺り)を更に通り越して、ちょい前90年代前半ほどの再開発集住地域を見に行く。

ええと、
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by archlondon | 2005-08-22 02:29 | Tamaho
オランダ旅行 ② アムステルダム 2日目その1
今回の旅の目的は、建築を見に行くことでした(いつもそうなんだけどさ)。
オランダは現代建築の宝庫。建築界を引っ張り、突っ走り続けているOMAのレム・コールハースもオランダ出身。OMA出身で、ハノーバー万博のオランダ館は記憶に新しいMVRDVもオランダ出身。
まだいっぱいいるけど、とにかく面白い建築が多く、はっとさせられるものも多い。

などなど、とにかく見たモノを綴っていこうと思います。

アムステルダムは旧市街の北東側にある川沿いを中心に、再開発が進んでおり、新しい集合住宅が多く建設されています。
とりあえず旧市街をフラフラして朝食など探す。食日記はまた後ほど。それはそれで書くこといっぱいなもんで^^。

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旧市街の様子。細長い建物がずっと続きます。良い街並みです。所々ギャラリーやカフェなどあったりして。

まず・・・
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by archlondon | 2005-08-18 22:13 | Tamaho
オランダ旅行 ①
オランダはアムステルダムからベルギーはブリュッセルまでの旅行をしてきました。
何だか正味5日間の旅行だった割にかなり色々回った気がします。
ので、実は以前の旅行記録が終わっていないにも関わらず、コチラを先に記録していきます。

今回はバスで海を渡りました。なにせ安かったし、飛行機は何だかんだ面倒くさいので。
夜行だと体がしんどくなるし、景色が楽しめないので、朝出の夜着の便にして1日かけてロンドンからアムステルダムまで行きました。
それに、昼間だとフェリーが楽しめるのです。

というわけで、意気揚々とバスへ乗り込みました。
人もまばらですごく快適なバス♪2人分を1人で占有。むふ。

しかし、なぜかこのバス、フェリーに乗ってくれませんでした(悲)。
なぜだ。。。
ドーバー(Dover)であるはずのパスポートチェックの場所も全然港らしくない。
どうやって海を渡るんだよう・・・。

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何と貨物列車のでかい版みたいなのにバスごと乗り込んで、海の下を運ばれていきました。
左に見えるのがそのコンテナ列車(というのか?)。

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こんな中です。かなりギリギリでバスがそろそろと入っていきます。

つまんないわぁ。海楽しみにしていたのに。

あっという間にヨーロッパ大陸に入ったものの、本当ならフェリーの上でお昼休憩のはずが、出来なかったので、随分待たされました。
ブルージュ、アントワープなどを抜け、やっと午後3時くらいにドライブインみたいなところで、休憩。

写真は撮り忘れましたが、ドライブインの割りに随分ちゃんとしたレストランで、フレッシュなジュースやらサラダ、スープなど、素敵なレストランでした。
写真撮らなかったのが悔やまれる~。

ヨーロッパ大陸は、何て美味いんだ! (感無量・・・)
ロンドンから来ると、食に関しては大抵何にでも満足できて便利である。

さて、途中ノイトリング・リーダイクの
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何でしたっけ?も見えたので、一応撮影。
写真からは分かりませんが、ノイトリングの特徴の独特の表面素材のパターンが見られました。

アムステルダムに到着してみると、
さむーっ!

分かっていたので、防寒具はバッチリだったものの、いざ本当に寒いと結構へこみます。
夏なのに・・・。そして今年は冷夏。
旅行するたびに今度は暑いところに行くぞ!と思うものの、いっつも寒いところに来ちゃうんだよなぁ、となぜか毎回しみじみ思う。ナゼ?

とったホテルはスポーツクラブに併設しているホテル。一番安かった。
宿泊者はスイミングプールがタダで使えるとな。
スポーツクラブで水着を売っていることを期待して行ったが、売っていなかったので、次の日に購入することに決定。1着くらいトレーニング用の水着があっても良かろう。

とりあえずBBC(イギリスのチャンネル)のニュースで、マンチェスターユナイテッドでプレーする韓国人選手・パク(Park)を見て感動。すごいな~、パク。本当にマンUでプレーしてるよ。

次の日に備えて早々に就寝。

こんな旅の始まりです。
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by archlondon | 2005-08-17 10:00 | Tamaho
行きます
あと8時間後くらいで出発です。
朝早いです。
バスで1日かけてロンドンからアムステルダムに行きます。
考えただけで、だるい。
お金持ちならユーロスターで颯爽と行くんだけどなぁ~。
安いからバスです。飛行機は前から取れば安いけど、相方がやだって言うもんで、私も最近飛行機を敬遠してます。揺れるんだもん。

最近パスポートを忘れそうになります。
今も忘れてました。だってバスなんだもの。
危ない、危ない。

予定

8/9  7:30ビクトリア駅出発-19:00アムステルダム到着。アムス泊
8/10 アムステルダム限界まで見回る。アムス泊
8/11 アムステルダム限界まで見回る。アムス泊
8/12 ユトレヒトでリートフェルト(今旅の目的)!ノイトリング、レムとか見ようかな。。。
     ユトレヒト泊
8/13 ロッテルダム限界まで見回る。ロッテルダム泊
8/14 ブリュッセルをゆったり堪能。チョコレートとビールを味わう。出来ればムール貝も。
     ブリュッセル泊
8/15 ブリュッセルからロンドン・ビクトリア駅までゆっっっくりバスで帰る予定。まだチケットなし(汗)。

大雑把にしか決めてません。
しかし、オランダって小さいのね。都市間の移動が全然短いし、安くて○。
でもホテル高し。観光案内所でいい宿が見つかりますように。。。

前回はあれだけ忘れ物ないよなーって考えたのに、タオル忘れたので、今回はチャンと持っていきます。意外と困らなかったけどね。
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by archlondon | 2005-08-09 07:16 | Tamaho
こっちが本題、アドバイス求ム!
下の記事では本当はこれを書こうと思っていましたが、話がそれてしまいました。
8月7日くらいまでこの記事がトップに来てます。下で日記更新するのでよろしく。

で、8月第2週あたりに、実は行ったことのないオランダはユトレヒトを目指し、5、6日ほど旅しようと思っているのですが、

オランダではココに行った方がいい!
オランダならコレした方がいい!
オランダのココに泊まるといい!
今のところ朝出のバスを考えていますが、オランダにはこうやって行くと安くて楽しい!

など、情報ありましたら、お願いします。

ちなみに私の目標は、実は見たことのないリートフェルトのシュレーダー邸を見に行くこと。
あの色使いや外観などの奇抜さばかりが目立ちますが、かなり住宅として素晴らしいとのこと。楽しみです。

ロッテルダムのクンストハルも行きたい。
が、アムステルダムの方が面白そうかなとも思っている。

せっかくなんでベルギーはアントワープや、ドイツの西側の都市なんかもちょろっと見られたりしないかしら、と思っています。
その辺に関してもどなたか何かありましたらよろしくお願いします。
ムリじゃない、とかでもOK。

ちなみにノイトリングのアントワープの美術館てできたのでしょうか?

こうなるとパリとかも立ち寄ってみたくなるもの。パリでは、純粋にカフェでのんびりしたい。
今回は、無理ですね・・・。ハイ。

あぁ、旅の取捨選択って難しい。。。
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by archlondon | 2005-08-09 05:50 | Tamaho
初××
ここは、イギリス。
紅茶の本場。

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実は、今日までマイ紅茶を持ったことがなかった。

というか、最近までほとんど紅茶飲まずに2年ちょい過ごしてきた。
多分今まで飲んだのは10回以下だと思う。

別に好きではなかったし、何より珈琲が好きだったから紅茶を飲もうと思ったことがなかった。

ちょっとでも飲み物からの余計なカロリーをカットしようと思って、いつもカフェラテを飲むのだけれど、牛乳入りのものをわざわざ飲まずに、お茶にしようと単純に思ったわけです。

日本では、ウーロン茶とか日本茶の冷たいのをいっつも飲んでいたけど、いつの間にかそんな習慣は忘れ去り、毎日、ラテ、夜はビールだろ!いや、むしろ昼でもビールか?的な考えが定着してきていました。恐ろしや~。

日本茶は大好きで、ワーク漬けの時に、あまりに珈琲飲み過ぎて体に良くない、と思って(お腹が張るようになる)、基本的には日本茶に切り替えていた。でも家でしか飲めない。

で、カフェなんかで紅茶を飲んでいたところ、うむ、なかなか悪くないやも、、、と思い、今日、とうとうアールグレイ購入です。分からないから、よく聴くモノにしてみた。

普通、みんな何飲んでんの?



思えば、この国に来て、実はまだしてないことがいっぱいある気がしてきました。

例えば、、、

‐スピタルフィールズ、バラマーケットくらいにしかマーケットに行った事がない。
‐ロンドンアイ(でかい観覧車)に乗ったことない。
‐キューガーデンに行ってない。
‐プロムス(ロイヤルアルバートホールで毎夏行われる格安クラシックコンサート)に行ったことない。
‐ミュージカル見たことない(オペラ座の怪人を見たい)。
‐サッカー見に行ったことない(今年中くらいに行ける予定。リバプールを見に!むふ♪)。
‐ルバーブ(蕗みたいな野菜、だけど、お菓子とかジャムに使われる)食べたことない。
‐花火を見にいっていない。
ハーベイニコルス(有名デパート)に行ったことがない。
‐街でナンパされたことがない(実は学校ではある。19歳くらいの人に・・・若すぎる(涙))。

などなど。
まだまだあるだろうけど、いきなりじゃあ、あんまり出てこないな。

取り合えずのことを言うと、ココのステーキ食べたい。
だから、ダイエットしてますって。
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by archlondon | 2005-08-09 01:49 | Tamaho
学校というもの
先週から日本の大学で所属していた研究室の先生が、ロンドンにいらっしゃてます。
懐が深く、味のある人柄で、人を惹きつける話し方をされる方です。

仕事でいらっしゃているのですが、訪問先にちょっとお付き合いして、先生の英語に失礼ながらびっくり。まあ、昔ロンドンやニューヨークにいらっしゃっていたので、驚くことではないかもしれませんが、しかし短期間と聞いていたので。

私:「もう、英語バッチリじゃないですか!」

先生:「えっ!全然ダメじゃん!」

的な会話がなされました。先生がダメなら私は死亡です。
ま、まあ、めげずに・・・。

移動の途中など、色々お話ししたわけですが、

先生:「お前、日本でよりも一生懸命勉強したんじゃないの?」

私:「あはは(苦笑)」

     |

先生:「それにしても、××がひまがないほど勉強するとはね~」

私:「いや、勉強っちゅうもんじゃないですって(苦笑)」

わたしゃ、どん位怠けとるように見られとったのだろうか・・・。
これでも卒論は結構頑張ったんだが。。。ごほっ。

というのは余談ですが、勉強する、と言葉を言われて何だか違うなぁ、と思っていたのでした。

確かに、この2年間、一生懸命やった。けど、勉強していたか、たしかに勉強なんだけど、教科書なんかあったわけではないし、なにかテストがあったわけでもない。
ものすごくたくさんのことを学んだし、自分に身に付いたことはたくさんある。
何というのだろう・・・と思っていました。

ワークをしていた、と言うのが一番合ってるんだけど。

う~ん。

そうだ、ずっと考えていたんだ
と思いつきました。

ま、大したことじゃないですが、ずーっと、自分がやっていることを考え続けたわけです。
考える訓練というのでしょうか。
もちろん、色々見たりして知識を増やすんですけど。

日本の大学は、すごくアカデミックだと思う。デザインだけっていうのはないし(芸大とかは抜かして)、すごくいっぱい科目があって、それが日本の建築界のレベルが高い理由でもあると思う。

どっちがいいっていうのじゃないけれど、合う合わないはあると思う。
でも、両方あればいいかなーっていうのは贅沢ですか?
もうちょっと自分の適性で選べちゃだめですか?全員がぜーんぶできてなきゃダメですかね?


さて、夜は、こっちにいる同じ研究室だった先輩方と落ち合い、お好み焼き屋へGo!

ソースとビール、何と素晴らしい組み合わせ。日本の方がウマイですが、まあ良し。
先生もお酒が進む、進む。上機嫌でした。
よかった、よかった。

こうしてたまに、みんなで会えると嬉しいものです。

その後は、近くで飲んでいた、相方と友達と合流してワインバーで30分くらい飲んで解散。
先生は若い人に囲まれ、ますます上機嫌。

先生:「君たち、目が良い!目が!」

楽しかったです!先生!
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by archlondon | 2005-08-08 02:26 | Tamaho


わたし
ロンドンに2年半いました。
建築やっていきます。
野菜・フルーツ中心生活に戻るぞ!
東京生活始めます♪

ま、ほとんど独り言ですから。
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